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奈良市内のオフィスの原状回復事例

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施工データ
地域 奈良県奈良市 施工場所 オフィス
広さ 50㎡ 施工日数 1日
施工費用 使用素材 OAフロアー(プラスチック製)

施工内容

今回は奈良のオフィステナントの原状回復をご紹介します。はじめにホームページを見られてお電話をいただきました。原状回復をおこなっている会社は関西にも多くありますが、予算や工期のお見積もりをさせてもらったところ、お値段と、迅速な対応の部分で大変喜んでいただきで弊社に決めていただきました。

配線を床下に隠したい

オフィスの原状回復についてもお客様の要望によって様々な方法があります。今回はむき出しの床に這わせている電話線やパソコンなどの配線を床下に隠したいというご希望だったので、OAフロアーとよばれるプラスチック製のタイルを使いました。

オフィスの床を原状回復

材料はH=50(左画像)といわれるもので、コタツのような四つ足の正方形のタイルです。50は厚みを表していますが、単純な厚みではなく、いわゆる高さのことです。どのような配線をどれぐらい這わせるかによって足の高さは変わってきます。

主な作業工程ですが、こちらのオフィスはもともとPタイルとよばれるプラスチックのタイルが張られていましたので、まずはきれいに掃きそうじをして、その上に緩衝材となるシートを敷きました。

OAタイルの足の裏にクッションが貼られている場合は、このシートは無くても問題ありませんが、H=50はそれがないタイプなので、念のために敷きました。このクッションがあることで、上を歩いた場合に、OAタイルが床に当たってコツコツと鳴ることもなく静かです。

またOAタイルはプラスチック製のため、配管を避ける際や短い寸法で貼る場合の切断は、カッターでは無く、のこぎりを使います。ここで少し時間がかかりますが、こちらのオフィスでの作業は、朝の9時から始め、お昼の2時過ぎにはすべての工程が完了しました。

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